OPP袋を使ったラッピングのアレンジ用品をご紹介!

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「OPP袋を使ったラッピングのアレンジ用品をご紹介!」です。

透明なOPP袋にただ品物を入れるだけでは、少し味気ないラッピングになってしまいますよね。そういうときは、OPP袋やシートにもうひとつ梱包材をプラスすることで、より本格的で華やかなラッピングができます。今回はOPP袋やシートのラッピングのアレンジ方法についてご紹介したいと思います。

【おすすめのアレンジ用品5選】
■折り紙や包装紙
透明なOPP袋にただ品物を入れると味気ない気がしますが、そういう時は、袋の中に品物と一緒に折り紙や包装紙を入れるだけで、華やかさがアップします。折り紙や包装紙を袋のサイズに合わせてカットするだけなので、不器用な方にもおすすめのアレンジ方法です。

■紙コップ
キャンディーやチョコなど、小さなものを包装するときに、ただOPP袋に入れるだけでは味気ないラッピングになってしまいます。そういったときには、紙コップに品物を入れてからOPP袋で包むだけで、まとわり感が出て、なおかつ可愛らしいラッピングにできます。

■タグ
OPP袋に品物を入れて、リボンなどで封をするときに、一緒にタグを付けてみてはいかがでしょうか。可愛いイラストが印刷されたタグに、ちょっとしたメッセージを書き込むだけで、プレゼントに特別感が生まれます。

■リボン
OPP袋のラッピングで封をするときにリボンを使うというのは定番ですが、リボンの使い方を少し工夫するだけで見栄えが良くなります。色違いや素材の違いのリボンをダブル使いしたり、フリルの華やかなリボンをカールさせてボリュームを出したりするなど、リボンアレンジも取り入れてみましょう。

■紙袋
OPP袋の上部に紙製の取っ手を付けることで、中身を見せるラッピングにすることができます。100円ショップでは両面テープが付いたタックハンドルを買うことができますので、普通のOPP袋と合わせて、オリジナルのラッピング袋を作ってみてはいかがでしょうか。

【まとめ】
今回のテーマは「OPP袋を使ったラッピングのアレンジ用品をご紹介!」についてでした。
お店でやってもらうような本格的なラッピングが、実は家でも簡単にできてしまいます。しかもOPP袋やシートならお安く手に入れることができ、コストパフォーマンスも抜群です。ギフトを送る際には、ぜひラッピングに挑戦してみてくださいね。

ホウザイホンポはOPP袋を主軸とした包装、梱包資材の専門店です。生活雑貨、衣料品、文具、手芸品、パンフレット、食品等、多岐に渡る用途にご使用いただける包装資材を取り揃えておりますので、お気軽にお問合せくださいね。

おしゃれに包装!おすすめの文具をご紹介!

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「おしゃれに包装!おすすめの文具をご紹介!」です。

OPP袋のみのシンプルな包装も素敵ですが、身近な文具を使用することでよりおしゃれに包装することができます。さらに文具を使用することでより相手に気持ちが伝わりやすくなるという効果も期待できます。今回は包装を引き立たせる、おすすめの文具をご紹介したいと思います。

【包装を引き立たせるおしゃれな文具3選】
■マスキングテープ
包装時によく使われている、代表的な例はマスキングテープ(通称:マステ)です。今やいくつもの種類があり、地域限定やイベント限定のものなどたくさんあります。また、美術館に行くと必ずといっていいほど作品にまつわるマステが販売されていますよね。こうした、ちょっとレアなマスキングテープを使うとオリジナル性が高まり、印象が残りやすくなります。

■フレークシール
大人になってからは、シールを買う機会が減った方がほとんどではないでしょうか。今は100円ショップなどでもおしゃれで可愛らしいシールがたくさん販売されています。 可愛いものだけでなく、レトロなものや、ちょっと面白系なものまでバラエティ豊かに揃っていますので、贈る人に合ったシール選びをするのも楽しいかもしれませんね。また、先述のマスキングテープを組み合わせながら、文具同士のコーディネイトを考えてみるのもおすすめです。

■メッセージカード
感謝の言葉や、ご挨拶の言葉など、贈る人へのメッセージを載せることで、気持ちが伝わります。それだけでなく、自己紹介を載せてみるのもひとつの方法です。こういったメッセージカードを大量に準備する必要がある場合、印刷してしまうのが便利ですが、少しだけでも手書きメッセージがあると、見た人はほっこり優しい気持ちになれるはずです。その際は普通のボールペンなどでも良いですが、万年筆やガラスペンなど普段あまり使わない筆記具を用いるとより味わい深いメッセージカードカードになるでしょう。

また、文字だけでなくちょっとしたイラストを添えてカードを装飾するのもおすすめです。「イラストはちょっと苦手…」という方は、市販のスタンプを活用してみてはいかがでしょうか。

【まとめ】
今回のテーマは「おしゃれに包装!おすすめの文具をご紹介!」についてでした。
使うアイテムやアイデア次第で、オリジナリティの光る包装に一変します。ぜひご参考にしていただければ幸いです。

ホウザイホンポはOPP袋を主軸とした包装、梱包資材の専門店です。生活雑貨、衣料品、文具、手芸品、パンフレット、食品等、多岐に渡る用途にご使用いただける包装資材を取り揃えておりますので、お気軽にお問合せくださいね。

スマートに封入できる!?ガゼット袋について

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「スマートに封入できる!?ガゼット袋について」です。

ガゼット袋をご存じですか?一般的にはマチ付きと呼ばれる袋で、厚みのある商品や箱などをスマートに封入できる袋です。今回は立方物の包装に便利なガゼット袋についてご紹介したいと思います。

■ガゼットとは?
ガゼットとは、マチ付きを意味します。食パンなど、箱型のものやかさの大きいものを包装する場合、袋にマチを付けることによって入れやすくしたのがガゼット袋です。一般的な袋だと、中のものが潰れやすかったり、袋そのものに入れにくい、または袋を閉じにくかったりします。ガゼット袋だと余分なすき間もできず食パンなどをすっきりと入れることができます。

■ガゼット袋の種類
ガゼット袋には横ガゼットタイプと底ガゼットタイプがあります。

・横ガゼットタイプ
横ガゼット袋の代表は、スーパーのレジ袋です。他にもお茶やフランスパンなどの包装に使われています。

・底ガゼットタイプ
そこガゼット袋は、食パン、コロッケなど底の部分がしっかり立てられるものの包装に最適です。また、ブティックなどでも洋服やシューズのラッピングにも使用されています。

■まとめ
今回のテーマは「スマートに封入できる!?ガゼット袋について」についてでした。
袋は実にさまざまな種類がありますが、大切なのは商品に合った素材や大きさの袋を選ぶことです。
ホウザイホンポはOPP袋を主軸とした包装、梱包資材の専門店です。生活雑貨、衣料品、文具、手芸品、パンフレット、食品等、多岐に渡る用途にご使用いただける包装資材を取り揃えておりますので、ぜひお気軽にお問合せくださいね。

実は奥が深い!包装の種類3選

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「実は奥が深い!包装の種類3選」です。

包装は、商品の価値や中身の状態を保護するために行いますが、主に「個装」「外装」「内装」の3つの種類に分けられます。今回はその3つの種類についてひとつずつ見ていきましょう。

■個装
「個装」とは、個別の商品を包んでいる包装のことをいいます。例えば、飴を個々に包装することで飴同士がくっつくことを防ぎ、食べやすく見栄えが良くなる効果があります。また、大きさに限らず個々であれば個装に分類されます。

■外装
「外装」とは、商品を大量に運びやすいように、内装をダンボール等にまとめた包装のことです。包装資材はある程度の大きさを備えており、ダンボールや箱、袋などで包装されることが一般的です。外装で包むことで、輸送がより効率的になり、運搬中における衝撃や汚れから守る役割をもちます。

■内装
「内装」とは、外装と個装の中間の包装のことをいいます。内装は、物品が水や湿気、熱、衝撃などによって質が損なわれないようにする役割があります。飴を1つ1つ包んだ個装をまとめた容器が内装です。内装は店頭で消費者の目に触れることが多いため、購買意欲をそそるようにデザインや色彩などを工夫し、きれいに包装することで商品価値を高めることができます。

商品によっては個装と内装、個装と外装が一緒になっていたりしますが、基本は「個装」「内装」「外装」の3種類です。

■まとめ
今回のテーマは「実は奥が深い!包装の種類3選」についてでした。
包装を工夫することで、消費者に生産者や販売者の想いを伝えることができます。商品に適した包装を選択し、消費者に生産者・販売者の想いを届けましょう。ホウザイホンポはOPP袋を主軸とした専門店です。OPP袋をお求めの方は、ぜひお気軽にお問い合わせくださいね!

withコロナ生活での外出時に!個包装マスクのメリット

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「withコロナ生活での外出時に!個包装マスクのメリット」です。

新型コロナウイルスの影響で、毎日の日課となったマスク。そんなマスクはさまざまな種類がありますが、その包装の主な形態でいえば、1枚1枚が袋に入った個包装になっているタイプと、複数枚のマスクがそのまま箱や袋に入っているタイプの2つに分けられます。今回はマスクを個包装することで得られるメリットについてご紹介したいと思います。

■個包装マスクのメリット
個包装になっているマスクのメリットにはどういったものがあるのか見ていきましょう。

・衛生面
個包装されたマスクの最大のメリットとして、衛生面での安心感が挙げられます。複数枚箱にそのまま詰められたマスクを小分けして、マスクケースなどに入れて持ち歩くことももちろんできますが、衛生面という点ではやはり密封された個包装マスクが勝っているといえます。

・手軽に携帯できる
マスクを1枚だけバッグに忍ばせておくといったことを容易にできるのが、個包装マスクのメリットでもあります。マスクケースに移す手間がかかりませんので、手軽にバッグに常備しておけます。また、マスクケースに収納したマスクよりも個包装マスクの方がかさばらず軽いことがほとんどですので、より携帯しやすいといえます。

・そのまま配布できる
個包装マスクの場合、気軽に「良かったらどうぞ」とそのまま配ることができます。個包装されているので、受け取る側も衛生面を気にしないで済みますし、安心してマスクを着用できます。

■まとめ
今回のテーマは「withコロナ生活での外出時に!個包装マスクのメリット」についてでした。
マスクは鼻や口に直接触れる製品ですので、衛生面には十分な注意を払いたいですよね。その点、個包装マスクはやはり安心だといえます。ホウザイホンポはOPP袋を主軸とした包装、梱包資材の専門店です。生活雑貨、衣料品、文具、手芸品、パンフレット、食品等、多岐に渡る用途にご使用いただける包装資材を取り揃えておりますので、ぜひお気軽にお問合せくださいね。

ハンドメイド作家さん必見!おすすめの梱包材

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「ハンドメイド作家さん必見!おすすめの梱包材」です。

minneなどのサイトやアプリでハンドメイド販売を始めたばかりに悩まされる問題が、梱包ですよね。そこで今回はハンドメイド商品を包むのにおすすめの梱包資材をご紹介いたします。

■ハンドメイドの梱包にはこだわりましょう!
梱包は、届いたときに商品自体よりも先に購入者の目に触れます。実際に、購入者からのレビューは商品のことだけでなく、梱包についてのレビュー多いようです。そのため、梱包にはとことんこだわるようにしましょう。

■おすすめの梱包材6選
・プチプチ(エアパッキン)
アクセサリーや陶器などの壊れやすい商品の場合は、プチプチ(エアパッキン)でガードします。配送中に商品が壊れることはあってはならないので、きちんと保護しましょう。

・OPP袋
OPP袋は必須です。透明の袋に作品を入れることで、一気にお店の商品っぽくなります。ピッタリのサイズを手に入れるためには、ネット購入をおすすめします。

・ダンボール
壊れやすいものやかさばるものを送る際には、ダンボールを使用します。ダンボールが小さすぎて商品が曲がってしまったり、逆に大きすぎて中で商品が動いてしまうと破損の原因になります。ダンボールの大きさによって送料も変わってくるので、商品のサイズに合ったダンボールを使うことが重要です。また、ダンボールを留めるときにはガムテープを使用しましょう。

・緩衝材
食器などの割れ物を包んだり、ダンボールの隙間を埋めるための緩衝材です。緩衝材には、紙製のものやビニール製の袋に空気が入っているもの、発泡スチロールのものなど、さまざまな種類があります。

・封筒・紙袋
低コストで商品を送るには、封筒や紙袋を使うのがおすすめです。封筒には、エアー緩衝材がついていて緩衝材が不要なものや、耐水のものなどがあります。紙袋は、底部分がマチ付きであれば、衣類など少しかさばるものも梱包できます。

・マスキングテープ
マスキングテープは袋を留めるときに使用します。普通の透明テープではなく、マスキングテープを使用することで、見た目がおしゃれで可愛く見え、相手側も開けやすいのでおすすめです。

■まとめ
今回のテーマは「ハンドメイド作家さん必見!おすすめの梱包材」についてでした。
ご紹介したおすすめの梱包材を揃えるのはネットが便利です。ホウザイホンポはOPP袋を主軸とした包装、梱包資材の専門店です。OPP袋をお求めの場合は、ぜひホウザイホンポにお任せください!

「ハンドメイド作品を梱包するポイント」の記事で記載しているので、良ければこちらもご参照ください。

こんなところにホウザイホンポ!

ホウザイホンポブログ担当のAです!

昨日はすごい暑さでしたね!最高の天気という事もあって週末はかなりの人出だった様な気がします^ ^

そんな中見つけましたよ!こんなところにOPP袋!お酒を使った石鹸の包装資材として透明度の高いOPP袋はバッチリ^ ^ 中の説明書きもクッキリ見えて宣伝補助効果にも最適ですね!

ホウザイホンポでは色々なサイズのOPP袋をメインに各種包装資材を取り扱っております。包装でお困りの際は是非一度ご相談ください^ ^

ハンドメイド作品を梱包するポイント

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「ハンドメイド作品を梱包するポイント」についてです。

近年ハンドメイド販売のためのサイトやアプリの人気が向上していて、代表的なサイト・アプリに「minne(ミンネ)」があります。購入するだけではなく、制作したハンドメイド作品を販売する方も多くいらっしゃると思います。しかし多くのハンドメイド作家が、梱包について悩んでいるのではないでしょうか?せっかく想いを込めて作った作品が郵送の際に破損した、なんてことが起きたら何もかも台無しになりますよね。そこで今回は「ハンドメイド作品を梱包するポイント」についてご紹介したいと思います。

■よく起こるトラブル
ハンドメイド作品は繊細なものが多く、配送の際にさまざまな梱包トラブルが起こっています。梱包に関してよく起こるトラブルは、次のようなケースが多いといわれています。
・緩衝材が足りない
ハンドメイド作品は繊細だからこそ、緩衝材が十分でないと配送中に壊れてしまう場合があります。そうならないために、事前に多くの緩衝材を購入しておくと安心です。

・ゴミ袋やダンボールを再利用
身の回りのもので梱包材を使用したのか、ゴミ袋やダンボールを再利用してハンドメイド作品が壊れてしまった例があります。また、ゴミ袋やダンボールを再利用したものが梱包材として使われていたら購入者の気分も下がりますよね。受け取った側の気持ちを考え、ハンドメイド作品に合った箱や緩衝材を使うことを心がけましょう。

・過剰な包装
破損を防ぐためにきっちり包装することは大事ですが、過剰に包装をしすぎてクレームがくる場合もあります。梱包を解く相手の負担にならないような梱包を心がけましょう。

■配送用の梱包方法
・中身をエアパッキン(緩衝材)で包む
ダンボールや袋といった配送用資材に入れる前にラッピングした商品をエアパッキンで包みます。また、配送用の箱と商品との間に広くすき間ができてしまう場合は、クラフト紙を入れたり、エアークッションを入れてあげるのが良いでしょう。

・両面テープで破損を防ぐ
梱包方法としてエアパッキンやエアークッションなどを使用するのも大切ですが、箱の内側に両面テープを貼り作品が箱中央から動かないようにすることも効果的です。両面テープを使用するときは、剥がすときにお客様のストレスにならないよう、剥がせる両面テープを使用するのがおすすめです。

■ラッピングの際にお店のロゴを入れる
お店のブランドをアピールしたり、真似されることを防ぐためにお店のオリジナルのロゴやキャラクターをつくることはとても効果的です。そのようなオリジナルのロゴがあれば、ラッピングや包装資材にもぜひ活用しましょう。

■まとめ
今回のテーマは「ハンドメイド作品を梱包するポイント」についてでした。
インターネットが主流になっている現在、梱包の際の破損防止策は必須といえます。おしゃれで自分の作品やブランドイメージに合った、ていねいなラッピングを心がけ、相手の心を掴みましょう!
ハンドメイド用のOPP袋をお求めでしたら、ぜひホウザイホンポにお任せください!

包装資材で梱包することで得られるメリット

ホウザイホンポスタッフ、Sです。
今回のテーマは「包装資材で梱包することで得られるメリット」についてです。

インターネット普及によるネットショップの利用増加に伴い、宅配で商品を受け取ったり、送ったりする機会が増えたのではないでしょうか。商品をそのまま裸で送ると、壊れたり傷ついたりするため、商品を守るために必ず「梱包」という作業をします。今回はそんな「梱包」によるメリットについてご紹介いたします。

■物を包むことで、外部からの衝撃に対して中身を守る
「梱包」を行う理由として、輸送中の衝撃などによる商品の破損や変形を防ぐのが一番の理由だと言えます。品物をダンボールに入れるだけだと、傷がついたり破損する恐れがあるため、きちんと商品を包んであげることが大切です。商品が壊れてしまった場合、顧客からのクレームや、お店自体の信頼を失うことになりかねませんね。

■物流中心がトラックのため運びやすくなる
配送の際に利用されるのが、トラックです。配送の際の荷物には、テレビなどの大きいものがあったり、ワレモノや食品など色々なものを運んでいます。そしてより効率よく運びやすくするために利用されるのがダンボールです。ダンボールを利用することによって、荷物を重ねることができ、一度にたくさんの荷物を運ぶことが可能になります。

■検品などのバーコードチェック、情報統制が可能
スーパーなどにある梱包された商品に必ず記載されているのがバーコードです。バーコードは、流通や商品管理に必要な国名や業種・商品名・価格などの情報が含まれており、ハンディターミナルやバーコードリーダーで読み取ることができます。包装資材は、バーコードを記載するという大事な役割を果たしています。

■ものを包むとともに真心も包む
梱包する際にテープをすることや、ビニール袋に入れるなどのルールはもちろんのこと、荷物を受け取る側の気持ちを考えて梱包してあげるとより素敵ですね。ちょっとした手紙を添えてあげるのも喜ばれると思います。

■まとめ
今回は「包装資材で梱包することで得られるメリット」についてでした。今では当たり前な存在の包装資材ですが、そのありがたみを分かって頂けましたでしょうか。ボウサイホンポは生活雑貨、衣料品、文具、手芸品、パンフレット、食品等、多岐に渡る用途にご使用いただける包装資材を取り揃えております。包装資材のことならボウサイホンポにお任せください。